当協同組合について




●組合の現状

 当組合は昭和41年9月に、19社の組合員によって設立されました。そもそも協同組合とは、
零細業者の集まりであり、数の力によって、1社ではできない事を、協同で事業を行う、
いわば相互扶助がその精神です。

 現在では東京都内を中心に、90社を超える組合員、会友を擁しており、国や東京都の
中小企業施策に基づく、補助金や助成金を活用しながら、研修会、講演会、共同購入事業
などを実施しています。

 
 
●理事長挨拶 ●青年部紹介

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●組合の組織

 組織としては、東西の2支部にわけ、1)技術・環境対策委員会、2)教育経営委員会、3)広報・情報システム化委員会、4)福利厚生委員会、5)事業委員会の、5委員会で構成され、この他に青年部が独自の活動を行っています。


 上部団体として全日本シール印刷協同組合連合会があり、全国の約900社の業者が、北は北海道から南は九州まで10協同組合のいずれかに加盟しています。

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理事長挨拶

平山 良一

組合ホームページは、他協組に先駆けて 年前に、青年部のホームページ向上委員会が中心となって立ち上げ、これまで試行錯誤しながら内容の向上に努めてまいりました。

 IT化時代といわれ、ITを制するものが時代を制するなどとも言われていますが、組合のアンケート調査でも、すでに大半の組合員がパソコンを導入しており、インターネットやEメイルを仕事に活用しているという結果が出ております。

 こうした現状を踏まえ、組合でもホームページをいかに活用していくのかを真剣に考え、機関紙「ラベルニュース」もホームページ上で見られるようになり、さらに不要残紙の有効利用などを目的にした組合員専用掲示板を設けるなど、内容の充実に努力しております。

長引く不況の中、ともすれば組合のメリットが云々される今日この頃ですが、このホームページが組合員・会友の皆様にとって、有効な情報収集のツールとなることを期待しております。

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